アイコンとして稀有な存在・Perfumeを応援する日々の記録
cheer for perfume
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毎度のことで…。
2011-01-28-Fri  CATEGORY: perfume
そろそろ嫌になっております。

Perfumeのライブがある時期、ほぼ100%仕事が立て込みます。

明日はオンタマなのです。

お休みの予定なんです。予定は。

近場にホテルも取っている(同県内なのに)し、チケットもある。

でも体が空かない。

まぁ、なんとかなります。

ええ、最悪明日の午前中までに終えればいいのですからね。

こういうとき、いっつも頭の中をある掛け声がこだましています。

ブロともになっていただいているluvzawaさんが教えてくれました。

元気出ます。


どうですか、みなさんもご一緒に。



せーの…、









ゴー、


パフューーム、


ゴオーーーーーーー!!!

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回顧と展望?
2011-01-27-Thu  CATEGORY: perfume
ブログ更新リハビリ中ですが、週末はオンタマ、月が明ければすぐに
東京ドームDVDの発売です。

あっという間の年末年始だったからか、ドーム公演を体験したのはつい
先週くらいの気持ちになることがあります。

でも、ただ忙しかったからだけではない気もしています。

久しぶりのワンマンライブ、しかも一夜限りの東京ドーム。

5万人が心を一つにして揺れ動き、ただ酔いしれた3時間。

自分はまだどこか、消化し切れていない思いがくすぶっているような気
がしてなりません。

その時間は夢のように過ぎて行きました。

眩い光を一身に集めて、一心に歩を進める3人が重なり、文字通り幕が
切って落とされた瞬間からずっと夢心地のままでした。

それは初めて彼女達を体験した時よりも衝撃という点では劣ります。

直後から続く熱に浮かされたような浮揚感、虚無感。

それにしてもやはり初めてよりは強くない。

でもあの時よりもずっと長く、時をおいても変わらずに去来します。

直後、僕は少し物足りなさすら覚えました。

待ち焦がれた瞬間はあまりにもあっけなく幕を引いたように感じたから。

でも、あれから3ヵ月あまりが経ち、何とはなしにその答えが見えかけています。

僕は何回も彼女達を目にして行くうちにどこか予定調和の「らしさ」を求めて
いたのかもしれません。Perfumeのライブはこういうもの、というような。

当日、会場を共にできた沢山のファンの皆さん。

その中には初めてPerfumeのライブを体験した方々が沢山いらしたことと思います。

帰りしな、そんな方々の幸せそうな顔を沢山目にしました。

興奮気味に語り合い、まだまだ語り足りないとばかりに夜の街に繰り出す一団。
笑み交わしながら子供たちの話に優しく耳を傾けるご家族連れ。

あの日の僕も、きっとこんなだったんでしょう。

そんな光景を回想しながら今、もう一度あの日の熱を包含した映像の到着を、あの
日にも優る期待を込めて待っています。

沢山の新たな愛、変わることのない愛を孕んだ、大きな卵で起きた事件映像を。

「1234567891011」

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朗報?凶報?
2011-01-26-Wed  CATEGORY: perfume
TLを何の気なしに眺めていると突然高速になり、ある情報が。

 ⇒ SMAP×SMAP(ビストロSMAP)にPerfume出演

詳細はどうやら「TVガイド」2月4日号に載っているようです。

Perfumeさんプロモーション期間は矢継ぎ早にメディア出演が決まるので
これは初春のPerfumeメディア出演祭りの走りかもしれませんね♪

さて、件のSMAP×SMAP内の「ビストロスマップ」のコーナー。

メンバーの4人が2×2に分かれてゲストがオーダーするテーマに沿った
料理で腕を競い、勝者チームにはゲストからご褒美がいただける、という
趣向です。

そう、ご褒美です☆

女性ゲストの場合はほぼ間違いなくこれです。



あ、こっちの方が良いかな。



月曜日はなかなか早く帰れないのですが今回ばかりは放送に間に合うように
帰りたいなぁ。

だってPerfumeファンの悲痛な叫びがそこら中で上がっているでしょうからね(笑


個人的にはあ~ちゃんのぷっくりした下唇が一番キス向き…(ry

やめときましょ(笑
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ただ、在るように。
2011-01-25-Tue  CATEGORY: perfume
前回のエントリーで挙げたQuick Japan74に掲載されているキャッチ。

これはさやわか氏が書かれた『「アイドル」の意味を回復する3人』という
コラムのリードを飾る文章の最後を抜粋したもので実際は前段にまだ文章
がついています。

興味のある方にはできれば手にとって実物をお読みいただきたいのでここ
ではさやわか氏が自身のブログで触れている部分のリンクを残します。

 ⇒ Hang Reviewers High 20071016

私の場合は彼女達をアイドルだと認知したのが彼女達を知るよりも少し後で
あった為、所謂世間一般でいうアイドルだからおおっぴらに好きだと言いづらい
という通過儀礼を果たすことなく彼女達に魅了されています。

ただ、それを外へ向けて発信した時にはご多分に漏れない反応をいただいています。

「へぇ~意外!」とか「そうなんだぁ、誰が好きなの?」とか「ふぅ~ん…。。」
とか。

それらの言葉の裏には少し一般的ではない、すんなりと聞き流すことのできない趣味、
若干の見くびり、そんなものが含まれていたのでしょう。

その人達を相手に向きになって抗弁する気も、彼女達が如何に優れた存在であるかを
口角泡を飛ばして熱弁を奮う気もありません。だけど、それはわかるものにしかわから
ないんだ、という気持ちに逃げ込むつもりもありません。

ただ、単純に僕は彼女達を愛でることをとても楽しんでいるし、それがこの上もなく
楽しいことで、できたらもっと沢山の人達とその楽しさ、喜びを味わいたいと思って
います。
そういう思いを特に熱を込めるわけでもなく、当たり前に語りたいと思っています。
そしてもし少しでも彼女達に興味があったり、僕が何で彼女達をこんなに愛している
のかに興味を持ってくれる方には言葉と時間を尽くしてその興味に報いたい。

だって、もったいなんですよ。

今はこの雑誌が発売された頃よりも余程アイドルと言われるものを嗜好することが市民権
を得ている時代だと思います。
でも、じゃあそうじゃないからといって、周囲の目を気にして本当に自分が興味があるもの
を探求したり体感したりしないことを選んでしまうんでしょうか。
明確にそれは自分の好みでないならいいと思います。でも、そうではなくて本当は興味が
あるのにそれを外部の目を気にしたり、世間の雰囲気を気にしてその機会を失わせてしま
っていてもいいんでしょうか。

それはとてももったいないことだと思います。

何かを好きになることは誰かに迷惑をかけるようなことではありません。一定の制約下の
中で誰しも生きているものですが、その幅を広げるのも縮めるのも結局は自分の決定でし
かないはずです。世界は自分一人で成り立つ訳ではないけど、世界には自分の世界を許容
する余地がない訳でもないはずです。

今はもうそんなことを気にして声を上げることを躊躇うことはないのかもしれません。

でももし、まだどこかにそんな方がいるなら、世界はあなたの手で広げることができます。

まだ、遅くない。

彼女達はきっと、あなたの愛を待っているでしょう。

そして愛はとても自由なものです。

鳥のように。



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あの言葉、今でも。
2011-01-24-Mon  CATEGORY: perfume
新曲のリリースが決定するもなかなかPerfume漬けの日々には戻れず。
ただ何となくPerfumeを思い浮かべていたくて色々回想する日々。


Perfumeに夢中になって暫くした頃。

ライブにも一度足を運び、その熱に浮かされたままの状態で過去を遡る作業
にひたすら没頭していた時に見つけたキャッチ。


「今や僕たちは、彼女たちがいつかアイドルじゃなくなることまで知っている。
 でも、だったら躊躇する理由はどこにもない。モタモタしてると彼女たちを
 見過ごして、ただ時代が過ぎていってしまうんだ。」(Quick Japan 74 さやわか)


この檄文にも似たキャッチがより一層自分を駆り立てたのを思い出しています。

マカロニのPVで残照の中に走り出すのっちの姿がやけにオーバーラップして見えて、
その背中を見失っちゃいけない、と強く思った覚えがあります。

それ以来、可能な限りのライブに足を運び、様々な彼女達を見る幸運に恵まれて
きました。

このキャッチからまた少し時が経った今。

彼女達はまだ、アイドルでしょうか。
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究極の。
2011-01-23-Sun  CATEGORY: 雑記
恋愛妄想ゲームとやらを最近高校生の若者達に見せてもらいました。

 ⇒ AKB48史上初のゲーム

はい、大変旬を外した内容です。

ニュース自体は知っていました。発売日がかしゆかの誕生日と被るから、
という理由で知ってただけなんですけども。

見せてくれた子が身悶えしながらプレイしているのでどんな内容なんだろう
なぁ、と思って検索するとYouTubeに動画が結構あります。




ん~、この内容は身悶えしちゃうでしょうねぇ。

ただこの映像を見ているとなんかどっかでみたことがあるような気がして
きました。

…。



こういうことをさらっとやれちゃう辺り、やっぱPerfumeもアイドルだな、と
思ったり。

そういやまだ「Happyで気になる~」見てないなぁ…。

ああ早く新曲が聴きたいもんです。

これも楽しみです♪




あとこれ。病みつきです☆



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氷結Peach!
2011-01-20-Thu  CATEGORY: perfume
タイアップですって。

 ⇒ KIRIN_キリン 氷結HP

ニュースリリースの仕方からいって本人出演はなさそうですが新曲リリース
の情報は嬉しいものですね♪

桃自体の旬はハウス物でも5月くらいからですから若干早めのリリース
です。ただ桃の花は春の季語ですし、唱歌などでも歌われることが多い
語ですね。

この桃が咲きだす季節を七十二候では「桃始華」、「桃始笑」などと呼ぶ
そうです。

どちらも桃の花が咲く様子を表していますが、この花が咲く様子を「笑う」と
した感性はなんとも牧歌的であり、その語を目にした者の心もふっと満たし、
笑顔にさせてくれるようですね。


一昨年の春、新生活の期待と不安、相反する感情を軽やかに歌い踊った
3人はその少し手前の季節をどのように表現するのでしょうか。

まるで花が綻んでいくように外気が緩んで、生あるものが静から動へと移り
ゆく狭間の季節。

固く結ばれた手、きちっと留められた襟元、重ね合った想い。

離れることはないと信じた事々。

それらが個々の存在をより確かに、大きくしていく為に暫し離れていく季節。

それでも歩き出す人々の顔にはまだ見ぬ明日を思い、今までの足跡に背中を
押されながら、少しくすぐったいような笑顔があるはずです。

それは芽吹き始めた緑の中に笑み崩れる桃の花のような。


僕が点描する桃の季節はこんなものですが、Perfumeの描き出す世界は如何に??


楽曲内にモチーフを巧みに取り入れる中田さん、今回も楽しみです♪
そしてその世界を更に広げ、魅力を添加するPerfume、これもまた楽しみ♪

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2011年です
2011-01-01-Sat  CATEGORY: perfume
怒涛のような年末を越え、年は2010年から2011年へと変わりました。

旧年中は一方ならぬお世話になり、誠にありがとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

さて、相変わらずの忙しさで「密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」も
紅白歌合戦も見られず、Perfume関連の行事は都度ディレイをかけて楽しむのが
常になっております。
ですが今年2011年も愛して止まないPerfumeの事に寄せ、なにやかやと更新をし
て参りたいと思いますので改めまして宜しくお願い致します。

Perfumeを初めて知り、曲を聴くところから動画漁りへ、そしていつしかライブへ
足を運ぶようになって今年で3年目。まだ3年目、もう3年目です。
短いようでもあり、長いようでもある。以前のように四六時中いつでもPerfumeと
いう状態ではありませんがより深く、彼女達の事を想っています。

友人には私がこんなにPerfumeにのめり込むのが意外だと言われますし、職場の
人間からも言われることがあります。凡そPerfumeみたいなグループを好きになる
ようなタイプではない、というのがその理由。

ただそれは恐らくPerfumeを「アイドル」であるとか妙齢の女の子3人組であるとか
そういう部分をメインに見ているからであって、私が彼女達を愛して止まない一番
の部分を知らないからだろうな、と思います。
それは確かに事実の一端でありますし、そこを否定するつもりはありません。そう
いう部分も含めて自分は彼女達が好きなのですがそれだけではない。

私が愛して止まない彼女達の魅力はプロ意識、直向きさ、誠実さなど、どちらかと
言えばメンタルな部分です。
そういう部分は多分に見る人間の思考と志向を反映するので誰にでもそう映るもの
ではないし、また事実か否かを検証する術がありません。彼女達の合わさるとより
心地よく響く歌声や一糸乱れぬダンスパフォーマンス、時に笑い時に頷き、時に涙
が頬を伝うようなトークのように目の前に事実としてあるものとは性質を異にします。

けれども私は彼女達を見るにつけ、所作や言葉の端々からでもそういうものを感じ
ます。そして深く納得し、共感し、嬉しく思います。

私が彼女達から感じるものは決して特別なものではないと思います。ある意味当たり
前であり、そうあるべきだといわれることが多いものです。

ではなんでそれを嬉しく思うのか。

それは自分としてもとても残念なのですがそれらがなかなか日々の中から見出だす事
が難しいものだからです。

特別ではないし当たり前なのに何で日々目にできないものなのか。

ここに明確に答えを出すのは難しいですが、そういうものを当たり前に日々こなして
いくことは大変に困難を極めるからであり、様々な理由や状況によってそれが失われ
てしまうことが多いからであろうと思います。

それらを貫くことは大変です。続けることは辛くもあります。何かにすがって目を背
けてしまうこともあります。

ただそれでも、心の奥底にはそれを全うしたいんだ、という気持ちがあります。そう
いうものに囲まれて生きていたいという気持ちがあります。

彼女達はそういう欲求にいつでも答えてくれるのです。

そして私にまた次へ向かう気持ちや改めて挑戦し直す気持ちを芽生えさせてくれます。


昨年一年も彼女達のそんな姿に幾度となく助けられ、鼓舞されながら毎日を過ごす事
ができました。今年もまた彼女達にたくさんお世話になることでしょう。そして益々彼女
達を好きになっていくでしょう。


そんな毎日が送れることを今からとても楽しみにしています。

私をいつでもハイにしてくれるPerfume、また沢山の人にその魅力が認知され、愛される
ようになって欲しい。どんな切り口からでもいいと思います。その先にはきっと喜びが
あるはずですから。

その一助になれればいいなぁ、などと思いつつ、今年もゆるゆる更新していきたいものです。

まぁそれはさてとりあえず、早く次のライブに行きたいな♪
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