アイコンとして稀有な存在・Perfumeを応援する日々の記録
cheer for perfume
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my pleasure
2010-01-12-Tue  CATEGORY: perfume
かしゆか、有言実行ですねぇ。素晴らしい。

口に出して退路を断ち、目標に邁進しています。簡単なことなのかも
しれないけれどそれをしっかりやりきることは簡単じゃない。

継続は力なり。頑張って楽しんでほしいです。

さて、掲題の件。

Perfumeを見聞きしたり感じたりすること、それは自分にとって大きな
喜びであります。

彼女達を見ていると色々思います。様々な予見が思い浮かんでは消える。
好きだから逆説的に何かを捉えて打ち消そうとしてみたり、わかるはずも
ない行く末について一喜一憂してみたり。

そういうものをひっくるめてPerfumeが好きだ。それは変わらない根幹。

姦しく笑い転げる様を見て和んだり、彼女達の魅力が凝縮された映像や
写真を見てうっとりしたり、鍛錬に裏打ちされたダンスに観惚れたり、
素敵な音楽の中で調和する生来持つ声の魅力を堪能したり、彼女達の何か
に触れることはこの上ない喜び。

Perfumeは好きですか?

はい、それは私にとっての喜び以外の何物でもないです。過たずに答えられる。

そしてPerfumeが好きで、それに触れることを至上の喜びだと感じられる
自分を感じることもまた嬉しい。同じように彼女達に触れることを喜びと
感じる方々の中でそれを味わえたならもう感無量です。

何よりも自分が楽しむこと。それが自分達を観に来ている人達の楽しみに
繋がると信じて精一杯楽しむ。その姿を観て一緒に楽しむことを喜びだと
感じる方々が更にその喜びを増幅させる。

そんな相乗効果が彼女達のライブにはあります。

お互いの目的がしっかりと合致して一つになる空間。

それはまさに喜びの野。

そんな場所で彼女達はいつも深々とお辞儀をしてくれ、ありがとうと
言ってくれる。

My pleasure.

いつも思っている。

どういたしまして、この場所に立てることこそが私にとっての喜びでもあります。


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